the back horn 歌詞 桜雪

青空,悪人,茜空,桜雪 作詞:菅波栄純 作曲:the back horn 月光がキラキラと舞う こんな夜は 罪の深さだけ深く潛れるという 海に身を投げ眠ろう そして何もない クモの糸 垂れた滴 水彩畫に 塗り潰され隠された我は闇 優しさなど知らぬが故 誰もいない… 時を止めてくれ ひとすじヒダマリ揺れて 幼き我 空 泳ぐ 時
THE BACK HORNの歌詞一覧リスト
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枝 作詞:松田晉二 作曲:the back horn 僕たちは弱い 涙を流すから いろんな気持ちが人を殺すから 僕たちはいつか離れてしまうけど そんなことだけを嘆いていられない 僕たちは強い 言葉を話すから いろんな気持ちを伝えられるから 僕たちは生きる 涙を拭きながら いろんな気持ちを分かち合い
桜雪 作詞:菅波栄純 作曲:the back horn 月光がキラキラと舞う こんな夜は 罪の深さだけ深く潛れるという 海に身を投げ眠ろう そして何もない クモの糸 垂れた滴 水彩畫に 塗り潰され隠された我は闇 優しさなど知らぬが故 誰もいない… 時を止めてくれ ひとすじヒダマリ揺れて 幼き我 空 泳ぐ 時
THE BACK HORN シュプレヒコールの片隅で 歌詞 PV
ゲーム 作詞:the back horn 作曲:the back horn 俺達はきっと 思考する魚 ゼッケンを背負ってく 揺りかごから墓場までずっと 脫落者 今日は 自分かもしれない 人身事故で止まる 電車の中 肩をすくめる ヴァンパイアの様な 熱帯夜の街 放っておいてくれ 俺の罪なら俺が決める このままでいい

桜雪 歌詞 THE BACK HORN ※ Mojim.com

桜雪 作詞:菅波栄純 作曲:the back horn 月光がキラキラと舞う こんな夜は 罪の深さだけ深く潛れるという 海に身を投げ眠ろう そして何もない クモの糸 垂れた滴 水彩畫に 塗り潰され隠された我は闇 優しさなど知らぬが故 誰もいない… 時を止めてくれ ひとすじヒダマリ揺れて 幼き我 空 泳ぐ 時
桜雪 作詞:菅波栄純 作曲:the back horn 月光がキラキラと舞う こんな夜は 罪の深さだけ深く潛れるという 海に身を投げ眠ろう そして何もない クモの糸 垂れた滴 水彩畫に 塗り潰され隠された我は闇 優しさなど知らぬが故 誰もいない… 時を止めてくれ ひとすじヒダマリ揺れて 幼き我 空 泳ぐ 時
茜空 作詞:the back horn 作曲:the back horn ああ 何も無く そして 回る地に巡る 震えの絶える事無く生き行く 霞む目の內に秘める全て解かり得る 白けて沈み來る陽にさえも 何があるのか分からぬ 分かる事無く生きゆく 何があるのか分からぬ 分かる事無く生きゆく 茜空 思う よろけもた

舞姫 作詞:菅波栄純 作曲:the back horn 嗚呼 今は昔 許されない戀があった 花吹雪に紛れそっと その姿を見つめていた 何故に狂おしく踴る舞姫よ 燃える時代の風 忘れさせるように そして俺達は飲み込まれてゆく どす黒い穴の向こう側へ 嗚呼 焼け落ちてく孤城の空 君を想う 誇り高く生きて

魚雷 歌詞 THE BACK HORN ※ Mojim.com

魚雷 作詞:the back horn 作曲:the back horn 暮れる街の影 俺は潛む 愛もへったくれもない俺は生きる こうして覗き見ている 泥にまみれ休む事なく ここからは滑稽なお前らが丸見え きしむ體でゆらゆらと踴る 走れ太陽が沈む前に 神様なんていやしないのだ あぁ あわれ しみったれた 魂
楽園 作詞:the back horn 作曲:the back horn 海を渡ろう 虹の橋を架け 空に描いたエメラルドの夢 ああ 絡み合うべトついた身體が ああ ロマンティック グロテスク こんな日は ライオンになりたい 胸の奧まで喰いちぎる 灼熱に浮かれて燃える真夏の楽園 夜を切り裂く鮮やかなナイフ 雲の
晩秋 作詞:the back horn 作曲:the back horn 亂れた後の空しさ まるでそんな感じ すべてが遠くぼやけて見える 僕らは泣き叫ぶ この儚さゆえに 感情すらもなくなるくらい 晩秋の夕焼けにひと吹き 切なさに揺れた コスモス 戀だとか愛だとか言う前に この空を見上げなさい なぁ ちっぽけだ
THE BACK HORN 太陽の花 歌詞 PV
魚雷 作詞:the back horn 作曲:the back horn 暮れる街の影 俺は潛む 愛もへったくれもない俺は生きる こうして覗き見ている 泥にまみれ休む事なく ここからは滑稽なお前らが丸見え きしむ體でゆらゆらと踴る 走れ太陽が沈む前に 神様なんていやしないのだ あぁ あわれ しみったれた 魂

刃 歌詞 THE BACK HORN ※ Mojim.com

刃 作詞:菅波栄純 作曲:the back horn 立ち上がれ 死んでも譲れないものがある 振り向くな 後ろに道は無い 突き進め 孤獨な歌聲が闇夜に響く時 刃に寫るのはポッカリと浮かぶ月 虛勢を張る胸に吹くのは旋風 命を張るならば何かが変わるのだろう 悲しみに降る雨に男はただ濡れる いざさらば 涙
the back horn 所有專輯 > 突風 > 瑠璃色のキャンバス > カルペ・ディエム > 心臓が止まるまでは > all indies the back horn > ハナレバナレ > 情景泥棒 > 孤獨を繋いで > あなたが待ってる > with you > 運命開花 > 悪人/その先へ > 暁のファンファーレ > シンメトリー > バト
舞姫 作詞:菅波栄純 作曲:the back horn 嗚呼 今は昔 許されない戀があった 花吹雪に紛れそっと その姿を見つめていた 何故に狂おしく踴る舞姫よ 燃える時代の風 忘れさせるように そして俺達は飲み込まれてゆく どす黒い穴の向こう側へ 嗚呼 焼け落ちてく孤城の空 君を想う 誇り高く生きて
THE BACK HORN,赤い靴,アカイヤミ,未発表新曲2曲の歌詞を電撃解禁! | OKMusic
航海 作詞:山田將司 作曲:the back horn さぁ 出かけるのさ 紺碧の水平線の彼方へ さぁ 錨を上げ凍り付く海を溶かしてくように あぁ この海には悲しみさえ無い島があるという もう こんな日々に別れを告げて船を漕ぎ出すのさ 無い ここにも無い 心の羅針盤に耳を澄ませ そう 諦めるな 迫り來る

茜空 歌詞 THE BACK HORN ※ Mojim.com

茜空 作詞:the back horn 作曲:the back horn ああ 何も無く そして 回る地に巡る 震えの絶える事無く生き行く 霞む目の內に秘める全て解かり得る 白けて沈み來る陽にさえも 何があるのか分からぬ 分かる事無く生きゆく 何があるのか分からぬ 分かる事無く生きゆく 茜空 思う よろけもた
茜空 作詞:the back horn 作曲:the back horn ああ 何も無く そして 回る地に巡る 震えの絶える事無く生き行く 霞む目の內に秘める全て解かり得る 白けて沈み來る陽にさえも 何があるのか分からぬ 分かる事無く生きゆく 何があるのか分からぬ 分かる事無く生きゆく 茜空 思う よろけもた
サーカス 作詞:the back horn 作曲:the back horn 赤い砂漠をゆく 月の旅人よ 汝 夢を見ん されば光有らん 生き長らえたろう 花弁數えて そう 全ては噓 蝋で出來た面 星影 我を憂いては 青白く揺れる 今宵は誰慰みて 笑うサーカス 漂う箱舟の行き著く先は?
THE BACK HORN「聲」| mu-mo(ミュゥモ)
サーカス 作詞:the back horn 作曲:the back horn 赤い砂漠をゆく 月の旅人よ 汝 夢を見ん されば光有らん 生き長らえたろう 花弁數えて そう 全ては噓 蝋で出來た面 星影 我を憂いては 青白く揺れる 今宵は誰慰みて 笑うサーカス 漂う箱舟の行き著く先は?

聲 歌詞 THE BACK HORN ※ Mojim.com

聲 作詞:松田晉二 作曲:the back horn 遠い夏 光の中で燃えていた季節が過ぎる 俺達は出會った日から探してる 本當の聲を 蟬色の雨に消えた殘像 今走り出す 何処までも新たな旅路をゆく 決して振り返ることなく この限りない情熱で嵐の日々を越える いつか晴れ渡るように 小さな手 赤く染まっ
風船 作詞:the back horn 作曲:the back horn この心は 何故変わってゆくんだろう 悲しくて泣いた 夕闇の中 さみしさがあるから汚れていくんだ 真赤な紅 唇 鉄の味がした たそがれに降る雨 所在なき風船 からっぽに 負けぬよう血に染まってく 僕よ強くあれ いつからか 気付いてた 黒い心
the back horn 所有專輯 > 突風 > 瑠璃色のキャンバス > カルペ・ディエム > 心臓が止まるまでは > all indies the back horn > ハナレバナレ > 情景泥棒 > 孤獨を繋いで > あなたが待ってる > with you > 運命開花 > 悪人/その先へ > 暁のファンファーレ > シンメトリー > バト
THE BACK HORN「心臓が止まるまでは」歌詞 | mu-mo(ミュゥモ)